MENU
  • TOP
  • 建築実務
  • 実装
  • 記録
  • お問合せ
  • privacy policy
Re:Architect
  • TOP
  • 建築実務
  • 実装
  • 記録
  • お問合せ
  • privacy policy
  1. ホーム
  2. 実装
  3. AI活用

AI活用– AI –

実装AI活用

AIを実務にどう組み込むか、その判断の記録

  • 小・中・大の建物模型が並び、頂点を結ぶ糸がゆるい曲線を描いている
    AI活用

    設計の手間は、床面積の何乗で増えるか

    事務所1,000㎡、総合・構造・設備を全部頼む条件で、1,925.70人・時間。 前回見せた設計料の計算ツールで、最初に出てくる数字です。この数字は、表から引いたものではありません。床面積を1本の式に入れて出しています。 今回は、この「床面積から人・時...
    2026年10月6日
  • 半分だけ組み上がった建物の模型と、その先に続く鉛筆の線
    AI活用

    設計料の計算ツールを、作りかけのまま見せる

    タブは6つあります。押せるのは1つだけ。残りの5つは灰色のまま、まだ押せません。 これが、いま手元にある設計料の計算ツールの v0.1 です。 完成してから紹介するつもりでいました。でも、作り直しているうちに考えが変わりました。作りかけのまま見せて...
    2026年10月1日
  • AI活用

    計算ツールの端数が、設計料を千円ずらしていた

    発注者が公開した業務人・時間数は1,657.17。これに単価と経費の率を掛けて委託料を計算し直したら、発注者の金額と1,000円ずれた。どちらかが計算を間違えたのか、それとも数えている桁が違うのか。 ずれていたのは、私が作った計算ツールのほうでした。 ...
    2026年9月29日
1
しゅう
管理者
一級建築士として、施設の設計・現場管理に携わっています。

設計図を描く傍ら、業務の非効率に気づくたびに
「これはコードで解けるはずだ」と思うようになりました。

PythonとSQLを独学で学びながら、
建築士の視点で業務を再設計することを探っています。

このブログは、その過程の記録です。
新着記事
  • 小・中・大の建物模型が並び、頂点を結ぶ糸がゆるい曲線を描いている
    設計の手間は、床面積の何乗で増えるか
  • 半分だけ組み上がった建物の模型と、その先に続く鉛筆の線
    設計料の計算ツールを、作りかけのまま見せる
  • 計算ツールの端数が、設計料を千円ずらしていた
  • 解体の設計料は、工事費では決まらない
  • 耐震診断のほうが補強の設計より重い

スポンサーリンク

目次

© Re:Architect.