AI活用– AI –
AIを実務にどう組み込むか、その判断の記録
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設計の手間は、床面積の何乗で増えるか
事務所1,000㎡、総合・構造・設備を全部頼む条件で、1,925.70人・時間。 前回見せた設計料の計算ツールで、最初に出てくる数字です。この数字は、表から引いたものではありません。床面積を1本の式に入れて出しています。 今回は、この「床面積から人・時... -
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設計料の計算ツールを、作りかけのまま見せる
タブは6つあります。押せるのは1つだけ。残りの5つは灰色のまま、まだ押せません。 これが、いま手元にある設計料の計算ツールの v0.1 です。 完成してから紹介するつもりでいました。でも、作り直しているうちに考えが変わりました。作りかけのまま見せて... -
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計算ツールの端数が、設計料を千円ずらしていた
発注者が公開した業務人・時間数は1,657.17。これに単価と経費の率を掛けて委託料を計算し直したら、発注者の金額と1,000円ずれた。どちらかが計算を間違えたのか、それとも数えている桁が違うのか。 ずれていたのは、私が作った計算ツールのほうでした。 ...
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